喜ばれる商いを


いろいろな経営者の先人が記した書籍を、折に触れて読み返します。
スキル、戦略、経営学、経済学──さまざまな分野の本がありますが、

松下幸之助氏の書籍や言葉には、
自分自身の心構えを正してくれる力があります。

経営とは何か。
会社は何のために存在するのか。

それらを難しい理論ではなく、
「人としてどうあるべきか」という視点から問いかけてくれます。

お客さまに喜ばれ、
そして必要とされ続ける会社であるために。