戦争中守られてきた家業

約85年前、1940年(昭和15年)当時の写真です。
この頃は第二次世界大戦(1939年〈昭和14年〉9月1日〜1945年〈昭和20年〉8月15日)の最中で、
茨木治三郎が戦地へ出兵する際に撮影されたものとされています。
戦中は、残された家族によって事業が守られてきました。
そして戦後、茨木治三郎の手によって、燐寸(マッチ)箱の製造が本格的に始まりました。

約85年前、1940年(昭和15年)当時の写真です。
この頃は第二次世界大戦(1939年〈昭和14年〉9月1日〜1945年〈昭和20年〉8月15日)の最中で、
茨木治三郎が戦地へ出兵する際に撮影されたものとされています。
戦中は、残された家族によって事業が守られてきました。
そして戦後、茨木治三郎の手によって、燐寸(マッチ)箱の製造が本格的に始まりました。